【ワッチョイも】脳神経外科医が「スマホ認知症」の恐れ指摘 うつ病の原因にも【スマホ馬鹿も】 [334183318]

1 :ガーディス ★:2018/11/03(土) 11:24:12.60 ID:CAP_USER9.net
毎日新聞 2018年11月3日 08時42分(最終更新 11月3日 08時42分)

 宮城県警仙台南署は、仙台市太白区に住むパートの女性(60)が米軍人を名乗る男から「軍を辞めるために必要」として現金100万円をだまし取られた、と発表した。同署は、外国人を名乗り、相手の恋愛感情などを利用して金銭を要求する「国際ロマンス詐欺」とみて捜査している。

同署によると、女性は今年5月に外国の戦闘地域で勤務している米軍人を名乗る男とSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上で知り合い、7月に「軍を辞め(て日本に行き)たい。司令官に頼んでほしい」とメールで相談を受けた。女性が米軍の司令官を名乗る男にメールで除隊と日本への移送を頼むと、10月30日に「民間機を用意する費用として200万円が必要」と回答され、うち100万円を同日中に振り込んだ。

 「米軍人」や「米軍司令官」は、たどたどしい日本語の文章で女性とやりとりしていたという。女性が振り込んだ口座は外国人名義だった。翌31日、女性が「米軍人」の男から「送金ミスが発生したため、振込先を変更してほしい」と頼まれ、金融機関に申請した際に詐欺被害が発覚した。

 県警によると、県内での国際ロマンス詐欺は「聞いたことがない事例」という。国際ロマンス詐欺防止の啓発活動に取り組む作家でカウンセラーの新川てるえさん(54)は「恋愛感情を利用するので表面化しづらい。被害に気付いたらすぐに警察と金融機関に連絡してほしい」と警鐘を鳴らしている。【滝沢一誠】

https://mainichi.jp/articles/20181103/k00/00e/040/246000c

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